【パン屋・洋菓子屋似て非なるもの】エスプランに訪問!

エスプランの塩田シェフにお話を聞きました
横浜・鶴見の老舗ベーカリー「エスプラン」に伺うと、パン屋と洋菓子屋の“見えない境界線”について興味深いお話が聞けました
パン屋・洋菓子屋似て非なるもの
シェフいわく「パン職人は小麦を100とするベーカリーパーセンテージで考えるが、パティシエは一切配合をいじらない再現性が命」!
近い存在に見えて、技術哲学はまったく異なるそうです。
ベーカリーとパティスリーの合同講習会でもその違いが鮮明に。業界の学びを深めるヒントが詰まっていますね
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この記事を書いたライター

株式会社グロ―アップ編集部
加納 麻衣
インタビュー相手の魅力を発見するのが得意。
「どんな人にも物語がある!」をモットーに丁寧に伝えていきます。
小説を書くことが趣味
